保健所・病院・郵送検査のどれがおすすめ?

保健所・病院・郵送検査のそれぞれの特徴を比較してみましょう!
検査 保健所 病院 性病検査キット
実施日 1~2週間に1回。人数制限あり 診療時間内で検査できる 365日毎日検査できる
検査数 1~3種類 10種類
※病院によって異なります
12種類
※1回で検査可能
検査種類 HIV(エイズ)。その他の性病検査は少ない。 HIV、クラミジア、淋病、ガンジダ、トリコモナス、梅毒、B型肝炎、C型肝炎、子宮頸がん、HPV。 HIV、クラミジア、淋病、ガンジダ、トリコモナス、梅毒、B型肝炎、C型肝炎、子宮頸がん、HPV、のどクラミジア、のど淋病
検査結果 1週間~2週間。後日に面談のみ(電話や郵送での結果通知は不可 1週間~2週間。後日、来院して結果を確認する。 最短1日~3日。電話・郵送・パソコン・スマホ・携帯で確認できる。
メリット 費用が安い 性病に感染していた場合、そのまま継続して治療が受けられる。 誰にも知られず検査できる。協力医療機関へのサポート体制あり。
デメリット エイズ検査以外の性病検査が少ない。平日昼間の検査のため、時間の都合が付きにくい。 病院で知り合いに会う可能性あり。医師や看護師との対面あり。 検査結果が陽性の場合、治療のために病院への通院が必要。
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